ユーザーガイド

親御さんやお子様のデバイスにFamiSafeを簡単にセットアップするための詳細なガイドです。 各機能の活用方法もここにあります。

お子様のデバイスOSを選択してください
アカウントを作成

1. FamiSafeの利用にはアカウント登録が必要です。 最初にFamiSafeを使用するには、まずはアカウントを作成してください。

  • 下記のボタンをクリックして、サインアップしてください。
  • アカウント作成/試します

  • App StoreまたはGoogle PlayからFamiSafeアプリをダウンロードします。 現在スマートフォンを使用している方は、下記のボタンをクリックしてダウンロードできます。ダウンロードできましたら、Eメールを使用して、サインアップします。

FamiSafe Sign Up

2. FamiSafeのすべての機能を使用するには、サブスクリプションを購入する必要があります。 こちらが料金プランです。

App StoreまたはGoogle Playからサブスクリプションを購入することも可能です。

お子様のデバイスでFamiSafeを設定する

ステップ1:子供のAndroidデバイスでFamiSafeをダウンロードします。

FamiSafeはGoogle Playで入手できます。 下のボタンをクリックして、アプリをお子様のAndroidデバイスに直接ダウンロードします。

famisafe google play download

ステップ2:FamiSafeアカウントでログインします。

FamiSafe Android Log in

ステップ3:利用者「子供」を選択し、子供のニックネームと年齢をご入力します。

Choose Identity

FamiSafe Android Kid Name

ステップ4:FamiSafeへの特定のアクセスを許可します。

FamiSafeの最高のパフォーマンスを確保するには、まず特定のアクセス許可を付与する必要があります。

1.アクセシビリティ許可を与えて、FamiSafeが必要な情報にアクセスできるようにします。

Activate Accessbility on Kid's Androd

2.他のアプリの上に表示を有効にします。

Activate Display Over Other Apps on Kid's Android

3.アプリの監視を有効にします。

Activate App Supervision on Kid's Android

4.お子様の携帯で通知を監視するためには、FamiSafeの「通知へのアクセス」を有効にします。

Activate Notification Access on Kid's Android

5.デバイス管理者権限を有効にします。

Activate Device Administrator Permission on Kid's Android

6.連絡先リスト&位置情報サービスを有効にします。ポップアップウィンドウで「許可」をタップします。

Activate Contatc Location Permissions on Kid's Android

7.一部のAndroidデバイスには、バッテリー節約またはバッテリー最適化設定があります。 これらのデバイスでは、FamiSafeがバックグラウンドでアクティブ状態を維持できるようにする必要があります。

ステップ5:これで準備は完了です。

ヒント:AndroidデバイスからFamiSafeをアンインストールする方法については、こちらのFAQをご覧ください。

親のデバイスでFamiSafeを設定する

パート1:子供のデバイスをすでに設定済

お子様のデバイスで設定済みの場合は、以下の2つの方法でお子様のデバイスを管理できます。

1.FamiSafeウェブサイト経由。 まずはアカウントでログイン します。 ダッシュボードが表示され、お子様のデバイス使用状況の詳細を表示、制限ルールを設定します。 また、右上のアイコンをクリックして、子供のデバイスが切り替えます。

Check Kid's Device Usage via Web Portal

2.アプリ経由。 まずFamiSafeをApp StoreまたはGoogle Playからダウンロードしてください。 アカウントにログインして、子供のデバイス使用状況の詳細が表示、制限ルールを設定します。 右上のアイコンをタップすると、子供のデバイスが切り替えます。

Check Kid's Device Usage via App

パート2:親のデバイスを設定する

1.まだお子様のデバイスと接続していない場合は、まず子供のデバイスと接続します。

FamiSafe Add a Kid's Device

2. お子様のデバイスでFamiSafeをインストールアクセスを持ちます。

FamiSafe Connect a Device Install

3.インストールする方法を選びます。

FamiSafe Connect a Device Download Method

4.お子様のデバイスでFamiSafeをインストール済み後、お子様のデバイスでFamiSafeを設定するに従って設定完了します。

5.お子様のデバイスが設定完了されると、親のデバイスでのFamiSafeアプリを通じて、お子様のデバイス使用状況の表示と制限ルールの設定が可能となります。

アクティビティレポート

機能:

  • 子供のデバイスの使用状況をタイムライン形式で表示可能です。
  • どのアプリがいつ使用されたのか確認できます。
  • アプリに費やされた時間を監視できます。
  • インストール/削除されたアプリを追跡可能です。

FamiSafe Activity Report

使い方:

  1. 中央のカレンダーアイコン カレンダーアイコンをタップして、日付が変更できます。
  2. または をタップして、前日/翌日のレポートを確認します。
ブラウザの履歴:

機能:

  • 子供のブラウザの履歴を確認できます。
  • ボタン1つで特定のウェブサイトをブロックできます。

FamiSafe Browser History-Android

使い方:

  1. 中央のカレンダーアイコン カレンダーアイコン をタップして、日付が変更できます。
  2. または をタップして、前日/翌日のレポートを確認します。
  3. ウェブサイトのアドレスの横にある ロック アイコンをタップして、ブロックします。

Brower History

スクリーンタイム

機能:

  • 毎日の使用時間を表示可能です。
  • 毎週、隔週、毎月の使用時間レポートを調べられます。
  • 各アプリで費やした時間を確認できます。
  • スクリーンの時間制限を設定できます。
  • ボタン1つで画面をブロックできます。
  • 特定のアプリをブロックする、また詳細ルールを設定するのも可能です。

FamiSafe Android Screen Time

使い方:

1.上部のナビゲーションタブをタップして、今日、7日、15日、または30日の状況が表示されます。

FamiSafe Screen Time - Navigation Tab

2. スクリーンをブロック をタップして、子供のデバイスをブロックするか、画面の時間制限を設定します。

FamiSafe Screen Time - Block Screen

3.アプリ名の横のトグルをタップして、アプリをブロックまたは許可します。

FamiSafe Screen Time Toggle

4.詳細ルールをタップして、該アプリの制限スケジュールまたは制限時間を設定します。

FamiSafe Screen Time - Advanced Rules

ウェブフィルタ

機能:

カテゴリ別または例外を追加して、不要なWebサイトをブロックできます。

FamiSafe Android Web Filter

使い方:

1. ウェブフィルタ セクションで、カテゴリの横にあるスイッチを切り替えて、ブロックまたは許可します。

FamiSafe Web Filter - Toggle

2. 例外で、例外を追加 をタップして、許可またはブロックするウエブサイトを追加します。

3.例外から削除するには、該ウェブサイトの横にある xアイコンをタップします。

FamiSafe Web Filter - Delete

スマートスケジュール

機能:

場所や時間に基づいて、お子様のデバイスでスマートスケジュールを設定できます。

FamiSafe Android Smart Schedule

使い方:

1.スケジュールの名前を入力します。

FamiSafe Smart Schedule - Enter a name

2.学校、自宅などの特定の場所にスケジュールを適用する場合は、場所を設定する の横にあるスイッチをオンにします。

FamiSafe Smart Schedule - Add places

3. 位置情報 をタップして、追加する場所を検索し、右上の[保存]をタップします。

4.指定した期間中にアプリをブロックする場合は、スケジュールを適用する時間を追加します。

FamiSafe Smart Schedule - Add Time

5.期間の開始時間と終了時間を選択します。

6.スケジュールを繰り返す場合は、リピート の横にあるスイッチをオンにして、リピートされたい日付を選択します。

FamiSafe Smart Schedule - Repeat

YouTubeアプリコントロール

機能:

  • お子様のYouTubeの再生履歴を確認できます。
  • ビデオ/チャンネルをブロック可能です。

FamiSafe Android YouTube App Control

使い方:

1.まず、お子様のYouTubeアカウントに接続します。

2.中央のカレンダーアイコン カレンダーアイコン をタップして日付を変更します。

3. または をタップして、前日/翌日のレポートを確認します。

4. YouTubeビデオの横にある ロック アイコンをタップして、ビデオ/チャンネルをブロックします。 地球 アイコンをタップして、ブラウザでビデオリンクを開けます。

FamiSafe YouTube App Control-Lock

5.右上の ブロックリスト アイコンをタップすると、ブロックリストが表示されます。

FamiSafe YouTube App Control - Lock List

リアルタイム位置情報

機能:

お子様のデバイスの位置情報をリアルタイムで表示可能です。

使い方:

右上の 更新 アイコンをタップして、位置情報を更新します。

FamiSafe Real-Time Location

位置情報履歴

機能:

お子様のデバイスの位置情報履歴を確認できます。

FamiSafe Android Location History

使い方:

  1. 中央のカレンダーアイコン カレンダーアイコンをタップして、日付が変更できます。
  2. または をタップして、前日/翌日のレポートを確認します。
ジオフェンス

機能:

特定のエリアを設定して、お子様がその場所に出入りした時に通知を受け取れます。

使い方:

  1. 追加をタップします。
  2. ジオフェンス名を入力し、設定する場所を検索します。
  3. バーをスワイプして、ジオフェンスの範囲を設定します。
  4. 保存をタップします。

FamiSafe Geofences

怪しい写真を検出

機能:

  • 子供のデバイスのアルバムを監視できます。
  • 暴力や成人向けの要素が検出されたら、保護者に警告し、写真を保護者の側にアップロード可能です。

使い方:

1.トグルをオンにして、不審な写真を検出します。

FamiSafe Suspicious Photo

2.不審な写真は、保護者のレビュー用にアップロードされます。

FamiSafe Suspicious Photo Example

アカウントを作成
  • 下記のボタンをクリックして、サインアップしてください。
  • アカウント作成/試します

  • App StoreまたはGoogle PlayからFamiSafeアプリをダウンロードします。 現在スマートフォンを使用している方は、下記のボタンをクリックしてダウンロードできます。ダウンロードできましたら、Eメールを使用して、サインアップします。

FamiSafe Sign Up

2. FamiSafeのすべての機能を使用するには、サブスクリプションを購入する必要があります。 こちらが 料金プランです。

Google PlayまたはApp Storeからサブスクリプションを購入することも可能です。

お子様のデバイスでFamiSafeを設定する

お子様のデバイスでFamiSafeを設定する 手順1:お子様のデバイスでFamiSafeをダウンロードします。

FamiSafeはApp Storeで入手できます。 下のボタンをクリックして、アプリをお子様のiOSデバイスで直接ダウンロードします。

ステップ2:FamiSafeアカウントにログインします。

FamiSafe iOS Log in

ステップ3:身分「子供」を選択し、子供のニックネームと年齢をご入力します。

FamiSafe iOS Choose Kid

FamiSafe iOS Kid Name

ステップ4:FamiSafeへの特定のアクセスを許可し、プロファイルをインストールします。

お子様のiOSデバイスでFamiSafeの最高のパフォーマンスを確保するには、FamiSafeへの特定のアクセスを許可し、プロファイルをインストールして、コンテンツブロッカーをオンにしてください。

1. FamiSafeが子供の位置を追跡できるように、位置情報の利用を許可します。

FamiSafe iOS Activate Location Tracking

2.プロファイルをインストールして、FamiSafeでルールを設定して適用できるようにします。

a.iOSプロファイルをインストールするをタップします。

FamiSafe Install iOS Profile

b.FamiSafeはSafariを開き、「プロファイル」をダウンロードします。許可をタップして続行します。

FamiSafe Allow Profile Download

c.プロファイルがダウンロードされた後、設定 ›一般 ›プロファイルでFamiSafeプロファイルをお探し出します。

FamiSafe Profile Downloaded

d.FamiSafeプロファイルをタップし、 インストールをタップします。 パスコードを入力すると、リモート管理を信頼するかどうかを尋ねるウィンドウがポップアップし、 信頼をタップします。

FamiSafe Trust Profile Install

e.もう一度 インストールをタップします。

3.ウエブサイトをブロックするために、コンテンツブロッカーを有効にする

FamiSafe Enable Content Blocker

a. 設定 › Safari› コンテンツブロッカー に移動します。

FamiSafe Safari

b. FamiSafeのトグルをオンにします。

FamiSafe Turn the Toogle on for FamiSafe

注:インストール中、FamiSafeはマイク/写真/位置情報の許可を求めます。 許可をタップしてください。

ステップ5:これで準備完了です。

ヒント:FamiSafe for iPhone / iPadをアンインストールする方法については、この FAQをご参照ください。

親のデバイスでFamiSafeを設定する

パート1:子供のデバイスはすでに設定済み

お子様のデバイスでFamiSafeを設定済みの場合は、以下の2つの方法でお子様のデバイスを管理できます。

1.FamiSafeウェブサイト経由。 まずは、アカウントでログイン します。 ダッシュボードが表示され、お子様のデバイス使用状況の詳細を表示、制限ルールを設定可能です。 右上アイコンをクリックして、子供のデバイスを切り替えることができます。

Check Kid's Device Usage via Web Portal

2.アプリ経由。 まずFamiSafeをApp StoreまたはGoogle Playからダウンロードしてください。 アカウントでログインして、子供のデバイス使用状況の詳細を表示し、制限ルールを設定可能です。 右上のアイコンをタップすると、子供のデバイスを切り替えることができます。

Check Kid's Device Usage via App

パット2:親のデバイスを設定する

1.まだ子供のデバイスと接続していない場合は、子供のデバイスと接続してください。

FamiSafe Add a Kid's Device

2. FamiSafeをインストールするには、子供のデバイスにアクセスできる必要があります。

FamiSafe Connect a Device Install

3.ダウンロード方法を選択します。

FamiSafe Connect a Device Download Method

4.お子様のデバイスでFamiSafeをダウンロードしたら、お子様のデバイスでFamiSafeを設定する に従って設定完了してください。

5.お子様のデバイスが設定されると、FamiSafeアプリで使用状況の表示と制限ルールの設定ができます。

アプリブロッカー

機能:

  • 年齢制限付アプリをブロックできます。
  • アプリブロックスケジュールをセットアップできます。

FamiSafe iOS App Blocker

使い方:

1.ブロックされたいアプリの範囲を選択します。

FamiSafe iOS App Bloker Age Range

2.スケジュール を設定する場合は、スケジュールトグルをオンにします。 スケジュールの開始時間と終了時間を選択します。

FamiSafe App Blocker Schedule

3.スケジュールをリピート日付を選択する場合は、リピート トグルをオンにして、日付を選択します。

FamiSafe App Blocker Repeat

注:FamiSafeソフトは4+カテゴリーに所属します。そのため、「レート4+のAppをブロック]を選択すると、FamiSafeもブロックされ、スマホページから消えてしまいます。ブロック解除されると再び表示されます。

スクリーンタイム

機能:

  • ボタン1つでデバイスをブロックできます。
  • 子供のデバイスのスクリーンタイムを設定可能です。

FamiSafe iOS Screen Time

使い方:

1. デバイスをブロックするをタップして、子供のデバイスがブロックされます。

2. デバイスのブロックを解除する をタップして、デバイスのブロックが解除されます。

3. スクリーンタイム制限を設定する をタップして、スクリーンタイムの制限を設定します。時間になると、子供のデバイスがブロックされます。 削除をタップすると、タイマーが無効となります。

FamiSafe iOS Screen Time

4.ルールが設定されると、デバイス上のすべてのアプリが使えなくなるのでしょうか? をタップして、 ブロックするアプリをカスタマイズ設定できます。

ウェブフィルター

機能:

  • カテゴリ別または例外を追加して、不要なウェブサイトをブロックできます。
  • Safariのみに有効です。

FamiSafe iOS screenshot

使い方:

1.Under the ウェブフィルターセクションで、カテゴリの横にあるスイッチを切り替えて、ブロックまたは許可します。

FamiSafe iOS Web Filter Toggle

2. 「例外」で、例外を追加 をタップして、許可またはブロックするウェブサイトを追加します。

3.「例外」から削除するには、ウェブサイトの横にある x アイコンをタップします。

FamiSafe Web Filter Delete Website

スマートスケジュール

機能:

場所や時間に基づいて、お子様のデバイスのスマートスケジュールを設定可能です。

FamiSafe iOS Smart Schedule

使い方:

  1. スケジュールの名前を入力します。
  2. 学校や自宅などの特定の場所にスケジュールを適用する場合は、 スケジュールを適用する場所を設定する の横にあるスイッチをオンにします。
  3. 位置をタップして、追加する場所を検索します。
  4. 指定した期間中にアプリをブロックする場合は、「スケジュールを適用する時間を設定する」の横にあるスイッチをオンにします。
  5. 期間の開始時間と終了時間を選択します。
  6. スケジュールをリピートされたい場合は、リピートの横にあるスイッチをオンにして、リピート日付を選択します。その後、右上にある「保存」をタップします。
  7. 「ルールが設定されると、デバイス上のすべてのアプリが使えなくなるのでしょうか?」をタップして、ブロックするアプリをカスタマイズできます。 「スマートスケジュールを設定する」のボタンの下にある。
リアルタイム位置

機能:

お子様のデバイスの位置情報をリアルタイムで表示できます。

使い方:

右上の 更新 アイコンをタップして、位置情報を更新します。

FamiSafe Real-Time Location - iOS

位置情報履歴

機能:

お子様のデバイスの位置情報履歴を確認できます。

FamiSafe iOS Location History

使い方:

  1. 中央のカレンダーアイコン Calendar icon をタップし、日付を変更できます。
  2. または をタップして、前日/翌日のレポートを確認します。
ジオフェンス

機能:

子供が特定の場所に出入りした際に通知を受けるように設定できます。

使い方:

  1. 追加をタップします。
  2. ジオフェンス名を入力し、設定されたい場所を検索します。
  3. バーをスワイプして、ジオフェンスを設定します。
  4. 保存をタップします。

FamiSafe Geofences - iOS

怪しい写真を検出

機能:

  • 子供のデバイスのアルバムを監視できます。
  • 暴力、成人要因が検出された場合は、保護者に報告します。

使い方:

1.トグルをオンにして、不審な写真を検出します。

FamiSafe iOS Suspicious Photo

2. 通知セクションで不審な写真のアラートを表示します。

FamiSafe Suspcious Photo Alert

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